石垣島の観光スポットのまとめブログです

いろんな観光スポットがいっぱいです!
離島観光に、ビーチでちゃぷちゃぷ遊ぶ?
川でマングルーブを満喫?
山からの絶景も楽しみたい!

いろいろな観光スタイルがあります。
まとめてみました石垣島の観光スポットまとめブログです。


観光マップ!過去にブログアップした観光、グルメスポットを地図にまとめてみました
今までブログアップした観光スポットを地図に
まとめてみました。まずはご覧ください。
観光マップ!過去にブログアップした観光、グルメスポットを地図にまとめてみました

玉取崎展望台 太平洋と東シナ海を見れる観光スポット
太平洋を東シナ海を一望できる展望台!
空港から15分程度のおすすめの観光スポットです。
玉取崎展望台 太平洋と東シナ海を見れる観光スポット

石垣島NO1の観光スポット、日本百景、川平湾です
石垣島観光ではずせない、ほとんどの方が
訪れる川平湾です。
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一度は立ち寄りたい観光スポットブログ!平久保崎展望台
最北端の平久保崎灯台。
水平線が丸く見えるスポットでおすすめです。
一度は立ち寄りたい観光スポットブログ!平久保崎展望台

エメラルドの海と空。そして離島を望む展望台
バンナ公園にある展望台!
見える景色は絶景です。
エメラルドの海と空。そして離島を望む展望台~エメラルドの海を見る展望台~

八重山旅行の王道です!竹富島は半日で楽しめる観光スポットです
高速フェリーで15分。
一番近い竹富島は、半日でも楽しめます。
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石垣島の人気スポット米原ビーチ
ビーチシュノーケルで人気のある米原ビーチ。
おすすめの一つです。
石垣島の人気スポット米原ビーチ

設備はとても充実!底地ビーチで海を楽しむ!
シャワーに更衣室、設備の整った底地ビーチです。
穏やかな海は、初心者にもおすすめです。
設備はとても充実!底地ビーチで海を楽しむ!

安心安全のビーチといえば、サンセットビーチ!
北部にあるサンセットビーチ。
砂地が広がる海は、とても美しいです。
安心安全のビーチといえば、サンセットビーチ!行ってみましたブログです

ハッピーにまたがり、隠れ家ビーチを乗馬体験♪
隠れ家的ビーチで乗馬体験です。
誰もいない開放的なビーチを独り占めです。
ハッピーにまたがり、隠れ家的ビーチを乗馬体験♪

ふらっと寄って楽しめるマングローブの観光スポット
吹通川は、訪れてびっくり!まるでジャングルです!
カヤックツアーでアクティビティも楽しめる川です。
ふらっと寄って楽しめるマングローブの観光スポット 吹通川 アクティビティにカヌーも

絶景!マーペーといえば石垣島北部のシンボルです
石垣島で登山という選択肢もいかがでしょうか?
どこまで続く見晴らしは圧巻です。
絶景!マーペーといえば石垣島北部のシンボルです

石垣で見れるらしい。南十字星ってご存知
星空観測でも有名な石垣島です!
南十字星を楽しんでみませんか?
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石垣島のパワースポット。アカハチの足跡
パワースポットの一つです。
アカハチの足跡は、とってもわかりずらい場所に!
石垣島のパワースポット。アカハチの足跡

新しい観光スポットに!具志堅用高ブロンズ像!離島ターミナルに登場です!
離島ターミナルに健在!
石垣市出身の具志堅用高のブロンズ像。
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絶景!マーペーといえば石垣島北部のシンボルです

石垣島北部のシンボル、マーペは、絶景の観光スポットです。
マーペ。名前だけ聞くと

何それ?

なんのことだかわかりません。
正式名は野底岳と地図には表記されています。
そう、山のことです。
地元ではマーペと呼んでいます。

↓海からみるとこんな感じに見えます。
 なだらかな山並みにポツンと飛び出たとんがり山です。

なだらかな傾斜にぽつんと飛び出ているのがマーペです。

遠くからみてもかなり傾斜のありそうな
とても険しそうな山に見えます。

でも実は、登山口から山頂までは20分程度で到着。
標高は282m。傾斜はそれなりにありますが、
お手ごろな山といった感じです。

先日、晴れた日に登ってみました。
山頂からの景色。

山頂からの景色。青い海と青い空。どこまでも続いています。

360度の展望です。
エメラルドグリーンの海は見渡す限り続いています。
抜けるような青空と海がどこまでも続いています。

向きを変えれば緑の山並みがきれいです。

眼下に広がる石垣島の山並みもきれいです。

今の僕なら空を飛べる!

そんな勘違いまでしてしまいそう(笑)
ちなみに山頂はとても狭い。

山頂は狭い!大きな岩がごろごろしています。

半径8mもないです。狭い。そして岩がごろごろ。
岩の上に座ってのんびり絶景を堪能。
岩の下を除くと

絶壁!!!

やっぱり僕は空を飛べません。(怖)
海からみてもあれだけのとんがり山ですもんね。
山頂も狭くて当然かもしれません。

それではマーペの由来をご紹介。

その昔、琉球政府時代に、行われた移住政策がありました。
黒島の道路を境界線としてどちらか片方をこのマーペの麓の
集落に強制移住させたそうです。石垣島の未開拓の土地から
年貢の増収を見込んでの政策だったそうです。

その中にいたのがマーペさんです。女性です。
マーペさんには、カニムイという将来を約束した彼氏が
いたそうですが、引き離され、この山の麓の集落に
移住することになりました。

マーペさんは寂しくなってはこの山にのぼり、
黒島の方をいつもみていたそうです。

そして最後は石になってしまったという伝説が
残っています。

それがこの山の名前の由来です。
ちなみに石垣島の伝説は、

最後、石になる方が多いです。

だから石垣島っていうんですね(笑)
この伝説から生まれた民謡のが

つんだら節

方言でつんだらは寂しいを
意味するそうです。

そして年に一回行っている祭りが

つんだら祭り

です。
この祭りのときには黒島からも
公民館長や黒島の民謡を歌ったり踊ったり。
にぎやかなお祭りとなります。

寂しい伝説が残る山ですが
頂上からの景色は絶景の観光スポットです。
少し登山に興味のある方は登ってみては
いかがでしょうか?
360度の絶景はおすすめです。

周辺情報等
アクセス
 市街地、離島ターミナル、バスターミナルからレンタカー,車で40分
 川平方面からレンタカー、タクシーで30分
 空港からレンタカー、タクシーで30分

 野底林道の中腹に登山口があります。

マーペの登山口は野底林道にあります

登山口にはちゃんと看板も

登山口は東側と西側の二箇所あります。
今回トライしたのは東側の登山口になります。
傾斜は急ですが、短い時間で登れるのが、
東側の登山口です。

駐車場
 登山口入り口にちょっとした車を停める
 スペースがあります。

登山時間の目安
 登り20分程度
 下り15分程度

その他
 登山道は傾斜があり、
 下りは滑らないように注意が必要。
 危ない場所はロープもあります。

傾斜のある登山道ですが、危ないところはロープが付いています。

 また登山道は狭く、一人が
 通れるぐらいの道です。

 暑くても長袖、長ズボンが基本です。
 草木が長く、体に擦り傷がつき易いので
 ご注意ください。

石垣島のイメージといえば海、離島、シーサーなどなどですが、
登山という観光スポットもおすすめです。

山に登れば、より一層、海の景色を楽しめるのも
離島ならではです。

ぜひお試しください!

ではでは


さんご礁の海からは、少人数だからこそできる、自由度の高いツアーを開催しています。
旅行、観光のアクティビティにシュノーケルはいかがでしょうか?ぜひ、ご参加ください!

この感動を伝えたい!アクティビティにシュノーケルはいかがでしょうか?


さんご礁の海からのツアースタイルを過去ブログでご紹介します。

折角の石垣島旅行、ご参加されたお客様に海を楽しんで
頂けるように日々全力投球しております。
お気軽にお問合せください。

おすすめシュノーケルポイント2 ソフトコーラルポイント

サンゴのイメージを皆さんに聞くと木の枝の形みたいなのでとてもカラフルと答える方が
多いですが、サンゴといってもいろいろな形、いろいろな色、大きさがあります。
このソフトコーラルポイントは柔らかいソフトコーラルといわれるサンゴの群落がいっぱい!
たとえば、ウミキノコの群落!

ソフトコーラル、ウミキノコの群落

波に揺られてゆらゆらしている様子は、
写真には写らないキレイさと面白さがあります。

光がさしむこむとキラキラしています。
このポイントの特徴は、見渡す限りウミキノコ。
泳いでいるだけで楽しく愉快な気分になります。

目の前にずっと広がるソフトコーラルはとてもキレイです

そしてこれもソフトコーラルです。
このポイントの特徴は、ソフトコーラルの群落が
至る場所でいっぱいあります。
泳いでいて飽きないとても個性あるポイントです。

サンゴといってもいろいろな形。

それを実感できるシュノーケルポイントです。
もちろんそれだけではありません!

少し泳げば、地形を楽しめるドロップオフ

深い場所は空を飛んでいる気分でシュノーケルできます。

がけっぷちみたいな、地形のことをドロップオフといいます。
一番深い場所は、水深20mから30m前後。
とっても深い場所があります。

水深がある場所は賛否両論!
好き嫌いはありますが、

空を飛んでいるみたいで気持ちいい!

という方と逆に

下が見えないと怖い!

どちらでもよいんです。
怖い方は、すぐ隣は水深が浅い場所ので問題ありません。
好奇心旺盛な方は空を飛んでもらいましょう♪
でもどちらの方にも楽しんで頂きたいのは、

太陽の光8pt;”>

水中に差込む太陽の光は、

きらきら光のカーテンの様です

とってもキレイ。
素潜りをとことんしたい方にもこのポイントはおすすめです。
なんたって水深30mぐらいまでありますからね!

水深30mのドロップオフで素潜り体験 写真は7mぐらいのところです

しかもここはたまにですが、大物が見れるときも
過去には大きなアジ(ロウニンアジ)やナポレオンなどなど。
回遊魚が見れるときも。
必ずみれるわけではありませんので、ご期待しない程度に
しましょう!

サンゴだけでなく、シュノーケルを通じて海そのものを
体験できるポイントです。
個性あふれるシュノーケルポイントです。

その他ポイント詳細

港からの移動時間
 ボートで10分前後

平均水深
 エントリーポイント1mから2m
 ドロップオフは20mから30m

年間を通しての透明度
 南風になると濁りが強くなりやすいポイントです。
 また波風の影響を受けやすい場所でもあります。
 海況判断は当日次第です。
 リクエストあれば事前にお知らせください

その他
 エントリーポイントは満潮時間以外は水深が浅いです。
 魚との距離がとても近くじっくり魚を観察したい方には
 おすすめのポイントです。

ではでは


さんご礁の海からは、少人数だからこそできる、自由度の高いツアーを開催しています。
旅行、観光のアクティビティにシュノーケルはいかがでしょうか?ぜひ、ご参加ください!

この感動を伝えたい!アクティビティにシュノーケルはいかがでしょうか?


さんご礁の海からのツアースタイルを過去ブログでご紹介します。

折角の石垣島旅行、ご参加されたお客様に海を楽しんで
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おすすめシュノーケルポイント1 クマノミポイント

『さんご礁の海から』がツアーを行っているおすすめポイントを三つご紹介♪
初心者の方や初めてのシュノーケル方。ベテランシュノーケラーにとって
どんなところでどんなことをするのかを知りたい方も多いと思います。
そこでさんご礁の海からが利用する自慢の三つのポイントを紹介していきます。
ちなみにショップの名前のとおり、どのポイントもメインとなるのがまずはサンゴ。
特徴のある、そして個性のあるポイントたちです。
よくあるご質問で

キレイなサンゴと魚をいっぱい見たい!

とリクエストを頂戴します。
ご安心ください。どのポイントもサンゴと魚がいっぱいある場所を
探してシュノーケルポイントとしていま~す!

まずは一つ目のクマノミポイント。

ショップをオープンするときに、伊野田海域はどんなところか
調べていたときに、このポイントを発見!
サンゴの群落の広さとキレイさに

ここなら大丈夫!お客さんに胸をはれる!

そう思ったポイントです。
メインとなるのは、ユビエダハマサンゴ♪

どこまでも続くサンゴ群落

目の前はずーっとサンゴが広がっています。

どこまでも続くサンゴの群落にはベテランシュノーケルの方や
八重山で何回もシュノーケルをしている方にも是非みた頂きたい!
おすすめのポイントです。

ポイントはエメラルドグリーンの海が広がっています。

↑水面から見るとエメラルドグリーンの海が広がっています。

ツアーの最初はリピータさんでない限り、このポイントから始まります。
なぜなら、浅い場所があるからです。
満潮でない限り、足のつく高さがあるから初心者の方や初めての方、シニアの方
お子様でもお楽しみ頂けるからです。
やっぱり最初は浅くて安心のできる場所から始めた方がよいですもんね!

映画で大人気になったニモ

このポイント名のとおりクマノミがいっぱいいます。
まずは大人気カクレクマノミ。映画でも有名になったニモがいます。

30匹ぐらいが群れいてるハマクマノミ城

それだけではありません!
ハマクマノミが30匹ぐらい群れるハマクマノミ城!

背中に白のラインがあるからセジロクマノミ

場所によっては珍しいとされるセジロクマノミ。など

かわいい魚がいっぱい!

それだけではありません!
見てください!いつも同じ場所でいっぱい群れている魚がいるんです!

いつも同じ場所で群れているノコギリダイ

ノコギリダイの群れ♪
他には、大きなシャコガイや変わった形をした面白サンゴなどなど。

紹介し始めるときりがありません!

年間を通して一時期を除いて透明度も高く、
初心者からベテラン、シニア、ご家族で楽しめる伊野田エリアで
自慢のポイントです。

その他詳細

港からの移動時間
 ボートで5分前後

平均水深
 2m~3m
 (浅い場所は干潮時間は約30cm、満潮時間は約2m)

年間を通しての透明度
 梅雨時期などの南風が続くと透明度が悪くなるときはありますが、
 それ以外は透明度が高いです。

その他
 干潮時間を狙えば、手を伸ばせはサンゴに届いちゃいます。
 満潮時間を狙えば、どこまでも続くユビエダハマサンゴの群落に圧倒!
 初心者からベテラン、親子やご家族でシュノーケルにおすすめのポイントです。

不安や楽しみ方は十人十色。
少人数(平均2名から4名)で開催しているツアーです。
海が怖い、初めてのシュノーケルだからなどや
海では自由にして欲しいなどなど、
お問い合わせやご希望はご予約時にご連絡ください。
可能な限りお客様のペースにあわせて
ツアーを開催できるようにがんばります!

ではでは


さんご礁の海からは、少人数だからこそできる、自由度の高いツアーを開催しています。
旅行、観光のアクティビティにシュノーケルはいかがでしょうか?ぜひ、ご参加ください!

この感動を伝えたい!アクティビティにシュノーケルはいかがでしょうか?


さんご礁の海からのツアースタイルを過去ブログでご紹介します。

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石垣島旅行のおすすめ観光スポット 過去ブログまとめ編

本土にはなくて、石垣島にあるもの。
観光、旅行でここを楽しんでほしい!とか
石垣島ならでは!といえば、やっぱり

①どこまでも続くエメラルドグリーンの海

②内地ではあまりみかけない沖縄料理

③亜熱帯気候がおりなすジャングルのような植物

④人情味あふれる島人との交流

などなどではないでしょうか?

本業はシュノーケルショップですが、
石垣島に特化した情報を配信がテーマの当ブログ。
石垣島旅行のおすすめ観光スポットをご紹介します。

①どこまでも続くエメラルドグリーンの海

エメラルドグリーンの海を独り占め♪

ドライブでエメラルドを楽しめる場所は、
灯台めぐりがおすすめです。

石垣島にある灯台、展望台は三つ。
玉取崎灯台、御神崎灯台、平久保崎灯台です。
それぞれの特徴は、

玉取崎灯台(市街地、離島ターミナルからレンタカーで30分)
 → 朝日を見れます。
 → 東シナ海と太平洋の両方を眺望できます。
 → 無料駐車場があり、歩いて3分程度で展望台に到着します。
 → 弊社さんご礁の海からの事務所からも来るまで10分程度と近い場所です。

東海岸を一望!玉取崎展望台

御神崎灯台(市街地、離島ターミナルからレンタカーで40分)
 → 夕日を見れます。
 → 西表島、小浜島を見ることができる場所です。
 → 無料駐車場がありますが、そんなに多くは停めれません。

平久保崎灯台(市街地、離島ターミナルからレンタカーで70分)
 → 最北端の灯台です。
 → こちらも無料駐車場がありますが、台数はそんなに停めれません。
 → 水平線が丸く見える。地球は丸いと実感できる場所といってる方も
   いらっしゃいました。
  
どの灯台もとても綺麗な海を見ることができます。

またせっかくだからエメラルドグリーンの海に
入ってみたいという方は、是非、シュノーケル専門店 サンゴ礁の海から
までお問い合わせくださーい!
シュノーケルが初めての方から、
ご家族、親子、シニアの方、カップルまで幅広く楽しんで頂いて
おります。

②内地ではあまりみかけない沖縄料理

沖縄料理。グルメも楽しみたい

旅行、観光の醍醐味の一つ、グルメ♪
沖縄料理は人それぞれ好みはあるけれど、
一度は試してみて頂きたい!

失敗しないグルメといえば、石垣牛♪
沖縄サミットの晩餐で一躍有名になった焼き肉、ステーキは、
絶品です。

失敗しない評判のよい石垣牛の焼肉屋さん

夏場のフルーツ!
どこにも負けないおいしさがありますよっ!
パイナップル、マンゴー、パッションフルーツなどなど。
でも旬な季節があるのでご注意ください。
冬場はまだ楽しめない可能性が高いです。

石垣島で楽しむおすすめ南国フルーツ

個性のある八重山そば
八重山そばを出しているお店は数多く。
どの店もおいしいです。
その中でウコン練りこみの麺を使用している
のりば食堂をご紹介!

おすすめグルメスポット~八重山そば編~

ゆし豆腐ってご存知?
意外と知らない人も多い、沖縄のお豆腐です。

石垣のグルメにゆし豆腐はいかが?

すごく癖があるけど、
大好きな人はとっても大好き。
二度と食べたくない人はもう食べないもの。

山羊汁というのあります。
興味ある方は挑戦してみてください。

などなど。

③亜熱帯気候がおりなすジャングルのような植物

亜熱帯気候が織り成すジャングルのような植物

マングローブ。これも亜熱帯気候の沖縄ならでは。
手軽に楽しむには、ここがおすすめ。

ふらっと寄って楽しめる観光スポット 吹通川

無料駐車場があります。
駐車場から階段を下りると、
見渡す限りのマングローブ林が広がっています。

マングローブはヒルギの種類をいいます。
海水にきわめて強いと性質をもった植物です。

干潮時間にむき出しになったマングローブの根っこは、
まるでジャングルに迷い込んだ気分になります。

④人情味あふれる島人との交流

観光業で働いている方は内地の方が多く、
島の人と交流というのは意外と少なかったりします。
もし、島人と交流したい場合は、昔ながらの民宿などに
泊ると思いもよらない出会いがあったりします。

そんなときのために、カルチャーショックしないための
ちょっとした方言エピソード集

石垣島の方言は予測がつきません。

などなど。

また石垣島で観光する際は日焼け対策はお忘れなく。
雲っていても日焼けします。
ご注意を!

旅行、観光の楽しみ方は千差万別。
ご参考までに!

ではでは


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旅行、観光のアクティビティにシュノーケルはいかがでしょうか?ぜひ、ご参加ください!

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石垣島の人気スポット米原ビーチ

石垣で有名なビーチ言えば、
米原ビーチ、真栄里ビーチ、底地ビーチ、サンセットビーチなどなど
いくつかありますが、シュノーケルで有名なビーチといえば
やはり米原ビーチ。

干潮の時間帯であれば、こんな感じで楽しめる場所も

夏場はビーチにパラソルを立てて、
BBQなど色々な楽しみ方ができる場所です。

和やかで気兼ねなく楽しめるおすすめのビーチです。
小さいお子様がいるご家族やもちろんカップル。
いろいろな方が楽しんでいます。

米原ビーチの海岸線

そしてそのビーチでちゃぷちゃぷしてみると、
ルリスズメダイはいろんな場所で
観察することができます。

米原ビーチで見れる魚 ルリスズメダイ

瑠璃色(ルリ色)なのでルリスズメダイです。
探せば、カクレクマノミやハマクマノミもいることでしょう。

また100mほど、沖の方に進めば、
ドロップオフ。
崖になっていて、水深は一気に深くなって
20mから25mくらいになります。

また海は満潮、干潮を1日に二回繰り返し
水深が刻一刻と変化します。

大潮の干潮時間にいくと、
浅すぎて泳ぐことができないくらいになるタイミングも
あります。

小さいお子様とひざ下程度の深さでちゃぷちゃぷ程度であれば、
干潮時間を。
泳ぎたいという方は、少し満潮に近い時間を選ぶなど
タイミングを合わせるのがよいと思います。

気軽に楽しめるのが米原ビーチの魅力です。
魚を観察する予定があれば、レンタル器材を行っている
業者等はありません。箱メガネもしくは水中マスクはもって
行ったほうがよいと思います。

シャワー、更衣室、トイレ。
清掃状況はキレイとはいえませんが、
一通りそろっています。

よくビーチで見かける看板に離岸流に注意というものがあります。
沖の方に強い流れが発生する現象です。
この流れにつかまってしまうと思わぬ事故に
つながる場合も。

海水浴の観光客死亡 米原海岸でシュノーケリング中
離岸流に注意を
大自然は私たちに安らぎを与える一方で時には…
遊泳中の男性が行方不明 強風下、波に流される

などなど。
一度、漂流した人の捜索ということで
ボートで捜索のお手伝いをしたがあります。

広い海で人を探すのは大変難しいです。
海上保安庁のヘリコプターも出動していましたが、
見つけることはできませんでした。

米原ビーチ、とてもいい場所ですが、
コンディションの見極めは、とても重要です。
やはり心配という方は、ツアーを開催している
ショップをご利用ください。

その他、周辺情報
アクセス
 市街地、離島ターミナル、バスターミナルからレンタカー,車で40分
 川平方面からレンタカー、タクシーで20分
 空港からレンタカー、タクシーで30分
 バスは本数が少ないため、あまりおすすめできません。

 米原キャンプ場のすぐ隣です。


大きな地図で見る
 
駐車場
 広くはないですが、無料駐車場あり。
 6台ぐらいのスペースは無料ですが、
 繁忙期は有料駐車場になる場合もあるそうです。

米原海岸の駐車場

滞在時間の目安
 スタイルにあわせて
 半日や1日でも大丈夫

ポイント周辺情報
 売店とトイレがシャワー、更衣室もあります。
 一通りの設備はそろっています。

駐車場すぐ横には売店もあります。

トイレ、更衣室も完備

 海で泳ぎたい方は、レンタル器材屋さんはいないので、
 ご自分で持っていったほうがよいです。

ではでは


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この感動を伝えたい!アクティビティにシュノーケルはいかがでしょうか?


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いろんな色のハイビスカス特集ブログ!

ハイビスカスというと南国のイメージ。
ハワイやグアムを連想する方も多いのでは?

こちら石垣島でもハイビスカスは年中、花を咲かせています。
確かハワイと緯度は同じくらいだったと思います。
同じようにハイビスカスが咲いていてもおかしくありません。

冬の1月、2月。さすがの石垣島も花をさかせている植物はあまり
多くありません。その中で大輪の花でお出迎えしてくれるのが、
ハイビスカスとブーゲンビリアです。

それが夏となると、
家庭の庭で、道路の街路樹で。といたるところ
いろいろな色のハイビスカスを楽しむことができます。

ちなみに石垣島内ではどこにでも咲いているハイビスカスですが、
実は一日花。夜になるとしぼんでしまいます。
なんだかはかない花です。

今回のテーマは

ハイビスカスといってもいろんな色!

です。

石垣島をドライブしていて、
一言でハイビスカスといってもいろんな色が
あるんだなぁ。ふと思いまして。

黄色と紫色が混じってます。

ピンク色もきれいです。

真紅のハイビスカス。定番のイメージですね

あざやかな黄色です。

薄いピンク色のハイビスカス

同じピンク色でも花びらの形が違うような

濃い赤色のハイビスカス

一色であざやかさがあります

線香花火みたいなハイビスカス

黄色のハイビスカス。ダブルです

真っ白のきれいです

クレオパトラも愛したといわれるハイビスカス。
起源はエジプトの美を司るヒビスの名前にちなんで付けられているそうです。
『ヒビスのように美しい花』という意味を持っているようです。
ハイビスカスティーは、クレオパトラも愛飲していたそうです。

花言葉は
「常に新しい美」「勇ましさ」「勇敢」「新しい恋」「繊細な美」「上品な美しさ」「華やか」
だそうです。

石垣島では年中開花している花で、
1月2月でも楽しめます。
台風が来て、葉が潮で枯れてしまっても2,3ヶ月もすると
たくましく、つぼみをつけて花を咲かせています。

花言葉、勇敢、常に新しい美、などなど、ぴったりですね。

日本名「ブッソウゲ(仏桑花)」。
ハイビスカスの園芸種は5000種あるとないとか。

ハイビスカスパラダイス
いろんな種類のハイビスカスが掲載されています。

沖縄ではハイビスカスはお墓に供える花に
使われていると聞いたこともあります。
最近は街路樹としていたるところで見かけます。

植物に疎い、笹川にとって、
とってもよいことは、とてもタフな植物。
植えておけば、すくすく成長してくれます。

水遣りもほどほどに。
草抜きもほどほどに。
それでもすくすく成長。
伸びる速さも早い気がしますね。
それで年中、キレイな花を咲かせてくれるのであれば、
とってもおりこうな笹川向きのお花ですね!

都会でも育つのでしょうか?
南国雰囲気を楽しむにはとってもよいお花。
ハイビスカスでした。

赤色以外のハイビスカスを見つけては
またブログアップしますね~

ではでは


さんご礁の海からは、少人数だからこそできる、自由度の高いツアーを開催しています。
旅行、観光のアクティビティにシュノーケルはいかがでしょうか?ぜひ、ご参加ください!

この感動を伝えたい!アクティビティにシュノーケルはいかがでしょうか?


さんご礁の海からのツアースタイルを過去ブログでご紹介します。

折角の石垣島旅行、ご参加されたお客様に海を楽しんで
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エメラルドの海と空。そして離島を望む展望台~エメラルドの海を見る展望台~

石垣島の市街地から車で30分。手軽にいける展望台。
ちょっとしたくねくね道を登っていくと
ほらあった!

石垣島の市街地から車で30分。手軽にいけます。

ここからの展望はすばらしく、竹富島、西表島、小浜島。
天気がよいと黒島、波照間までみることもできます。
八重山全部をみることができるかもしれません!

ドライブするなら、晴れた日に!
一度行っておきたいおすすめの観光スポットの一つではないでしょうか?

ちょっとしたくねくね道を登ること10分程度で到着。
眼下に広がる真緑の森と石垣島の市街地。
その先に広がるエメラルドグリーンの海。

石垣島にきてよかった!

そんな気分にさせてくれます。
竹富島、黒島、西表島、小浜島はもちろん
空気が澄んでいて、コンディションがとても良いときは、
最南端の有人島、波照間島を望むこともできます。
これってすごいことです!

きれいなエメラルドの海を一望できる展望台です

海の青さは空の色なんだよっ!

っていいたくなるくらいにきれいに
八重山の島々を見ることができます。

※海の青さは空の青さが原因ではありません。
 ご注意ください。

バンナ公園の高台にあるエメラルドの海を見る展望台。
少し名前が長い気がしますが、ネーミングに負けない
迫力があります。

ちょっとベンチに座りながら、空を海を楽しんでみてください!
海とは逆側を見ると、亜熱帯気候がおりなすジャングル

海と逆側は石垣島北部を一望

昔、石垣島を襲った明和の大津波。
東海岸から西海岸まで津波が通過したらしいです。
その通過経路を一望できます。

展望台もきれいです。

展望台もちゃんと整備されていてきれいです。

バンナ公園内にあるということもあり、植物、自然が豊富です。
バンナ公園内を走っていると運がよければ、
天然記念物のカンムリワシやヒカンザクラはいたるところにちらほら
みつけることも。

バードウオッチングをできる展望台もある公園です。
広い公園ですが、地元の方が散歩にもよく使う場所です。
半日時間がある!午後の飛行機だからまだ少し時間があるどうしよう。
っというときによいスポットです。おすすめ観光スポットです。

その他、周辺情報
アクセス
 市街地、離島ターミナル、バスターミナルからレンタカー,車で20分
 川平方面からレンタカー、タクシーで25分
 空港からレンタカー、タクシーで40分
 バスはなかったかもしれません。

 市街地、離島ターミナルからバンナ公園に入っていくと
 到着できます。

エメラルドの海を見る展望台のマップ

駐車場
 無料駐車場あります。

滞在時間の目安
 30分程度

ポイント周辺情報
 山の上にある展望です。
 飲食店などはありません。
 展望台はきれいに整備されています。
 トイレと自動販売機はあります。

ではでは


さんご礁の海からは、少人数だからこそできる、自由度の高いツアーを開催しています。
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ふらっと寄って楽しめるマングローブの観光スポット 吹通川 アクティビティにカヌーも

ふらっと寄って気軽に石垣島の自然を
楽しめるスポットの一つ吹通川(ふきどうかわ)。

マングローブが生い茂る吹通川

この吹通川には、マングローブ林が広がっていて、
昭和48年に天然記念物として市の文化財にしていされています。

吹通川。駐車場からの景色

そもそもマングローブって何?という質問がよくあるので、
簡単にご説明!

熱帯や亜熱帯の河口の湿地帯や沿岸部の干潟など、
潮の干満の影響がある潮間帯に分布している植物の総称です。

専門用語が多くなるとわかりにくくなります。
もっとわかりやすく行ってしまうと、

朝顔、ひまわりに海水を与え続けると枯れてしまいます。
塩分濃度が濃すぎて枯れてしまうんです。

でもマングローブは、海水の影響で枯れることはありません。
海に近く、海水の影響をうける場所でも生きている植物の総称です。

ちなみにそんなジャングルにみたいな所に気軽にいけるの?と
聞こえてきそうなので、先に説明♪

石垣島の一周道路79号線沿いに駐車場があって
そこからすぐにマングローブを見ることができます。
駐車場の階段を降りればすぐに吹通川。マングローブが
びっちりはえています。

足元が少し汚れるくらいで、特に汚れても大丈夫な格好までは
する必要はありません。
もちろん楽しみ方にもよりますが(笑)

マングローブは、落ち葉などを養分とする微生物がいて、
その微生物を餌とするプランクトンや貝、カニ、
稚魚などが育ち、マングローブの林は「海の森」とも呼ばれ
いるそうです。

たとえば、

とんとんみー

とんとんみー(正式名ミナミトビハゼ)

コメツブガニ

コメツブガニ

シオマネキ

シオマネキ

などなど。
探せはすぐに見つかります。
おすすめの時間はずばり干潮時間。
潮が引いて、マングローブの根っこを
じっくり観察できるし、
とんとんみーやシオマネキ、コメツブガニも
干潮帯の方が見つけやすく、観察しやすいです。

ちなみにこの吹通川は、直近でいうと
映画「花より男子」無人島シーンのロケ地と
なったそうです。

気軽に石垣島の自然を満喫できるスポット
吹通川でした。

その他、周辺情報
アクセス
 市街地、離島ターミナル、バスターミナルからレンタカー,車で35分
 川平方面からレンタカー、タクシーで30分
 空港からレンタカー、タクシーで30分
 バスはありません。

 79号線沿いにあります。
 野底小学校の近くです。

吹通川 マップ

駐車場
 無料駐車場がありますが、広くありません。
 夏場の繁忙期以外は大丈夫です。

滞在時間の目安
 30分程度。
 植物が好き。生物が好きという方は
 一日中いても飽きないかもしれません。

ポイント周辺情報
 特になにもありません。
 小さい集落と集落の間にあるため、
 お店もトイレもありません。
 ご注意ください。

その他、どうでもよい小話
マングローブ林はまだまだ解明されていないが多いらしい。

微生物の研究をされている方が土を採取して
いくところを見たことがあります。

川から海に流れ出る水量を測っている研究者もいました。
マングローブが排出する物質が海に流れ出る影響を
観測するとかどうだか難しいことをいってました。

などなど。その道の方々には、とても面白い場所なんでしょうね。
もちろん素人でも楽しめるスポットです。

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石垣島NO1の観光スポット、日本百景、川平湾です

石垣島の観光でおすすめはどこですか?
という質問はお客様にも友達にもよく聞かれます。

石垣島のパンフレットなどの表紙にはほとんどといってよいほど
掲載されているのが川平湾(カビラワンとよみます)です。

日本百景の一つ川平湾

どこまでも続くエメラルドグリーンの海に
ぽこぽこ浮かぶ緑色の小島
グラスボートがゆっくりゆっくりと走っていく
のんびりした風景と波の音。
とっても癒されるポイントです。

まるで松尾芭蕉の俳句

松島や ああ松島や 松島や

といった感じでしょうか。
日本百景の一つに選ばれるだけのことはありますね!
季節によっても海の色が変わり、四季折々を楽しませてくれます。

川平湾には、グラスボートが数社あり、川平周辺の海を案内してくれます。
エダ系のサンゴがきれいです。所用時間は30分程度
特に予約の必要はなく飛び込み乗船できます。

また笹川のおすすめ視点としては、
川平湾の砂はとても白い!

川平湾の白い砂浜

石垣島のビーチ沿いをみてもこんな真っ白な砂は
なかなかありません。
夏は真っ白の砂浜に太陽の光が反射してまぶしい!

老若男女、家族、カップル、親子、小さい子供。
どんな年齢層でも楽しめるのが川平湾の大きな特徴ではないでしょうか?
今まで紹介した方にも川平湾はいまいちという方は
いません。はずれのない石垣島の観光名所であり、
ほとんどの観光客の方が訪れる場所です。

また川平の集落は古くからある集落。
伝統行事もしっかり行っていて、
町並みものんびりしていてお散歩してみると
楽しいです。

また川平湾は遊泳禁止。
富士山は登る山でなく見る山だ!
なんていってる方がいましたが、川平湾も
遠くからみるにはとてもきれいです。
実際に泳ぐのは流れもありボートもよく走っているので
危険です。ご注意ください。

石垣島の口コミランキングにも必ずエントリーされている
観光名所。おすすめの場所です。

観光のスケジュールを特に決めていないフリースタイルの方、
晴れたら、とりあえず川平へ!
はずれのない場所です。

その他、周辺情報
アクセス
 市街地、離島ターミナル、バスターミナルからレンタカー,車で30分
 川平方面からレンタカー、タクシーで0分
 空港からレンタカー、タクシーで30分
 バスは本数が少ないため、あまりおすすめできません。

 西海岸を北上すれば必ず看板に川平がでてきます。
 迷うことはほとんどないでしょう。


大きな地図で見る

駐車場
 広くはないですが、無料駐車場あり。
 満車になっているところは今までみたこと
 ありません。夏場の繁忙期以外は、
 多分大丈夫でしょう。

滞在時間の目安
 川平湾、川平公園散策30分
 グラスボート30分

ポイント周辺情報
 川平の集落にある湾なので、
 周辺にお食事どころも数店舗あります。
 食事、トイレに困ることはないです。
 また昔ながらの商店もあるので、
 立ち寄ってみると面白いかも。

その他
 川平の集落には白保というな名前の方はいても
 川平という名前の方はいないそうです。
 逆に白保の集落には川平という名前の方はいても
 白保という名前の方はいないそうです。

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