安心安全のビーチといえば、サンセットビーチ!行ってみましたブログです

ツアーに参加されるお客さんと
お話しているときに、よく旅行スケジュールや
観光スポットの話を聞いたり話したりするのですが、

自分の知っているころと変わってきてるんだなぁと
思っていた場所がありました。
それはサンセットビーチ♪

防護ネット?駐車場?シャワー?

えっ!?何もなかった場所だったはず!

ということで行ってみましたっ!

海に入らなくても楽しめる観光スポットです

うん!青い空には青い海が似合う!

それはかわらず健在です!
クリアな海にキレイな砂浜が広がっている!
最高のビーチです!すばらしい!

石垣にある手ごろに遊べるビーチとして有名どころは、
フサキビーチに真栄里(マエサト)ビーチ。米原ビーチなどなど。

やはりビーチは気兼ねなく楽しめるのですが、
設備が。。。泳いだあとは着替えやシャワー。
いろいろ考える方がいらっしゃると思います。
その点では、サンセットビーチはとてもキレイですが、
今までおすすめできなかったのですが、
なんと!

海の家ができている!

クラブハウス内からの写真

ちゃんとシャワー、更衣室、トイレも完備!すごい!
ご家族でちゃぷちゃぷ楽しむには絶好の場所となっています!
あとビーチにはあると安心、防護ネットも。

防護ネットもあるので安心です

これでハブクラゲに刺される危険もぐぐっと減ると思います!
でも絶対ではないのでご注意を。

ビーチには監視員の方もいるし、
何かあったらをご心配される方には
とても安心のビーチとなりました。

でも賛否両論。
海に不安のある方や安心して楽しみたい方には
おすすめのビーチですが、ぐいぐい泳いで楽しみたい
ベテランシュノーケラーにはちょっと面白いみがかける
かもしれません。

防護ネットをはるとハブクラゲなどの危険生物が
入ってきにくくなります。安心ではありますが、
魚の出入りが少なくなります。

泳いでいて、砂地ということもあるのでしょうが、
あまり魚さんを見れなかったです。

監視員さんがいるということは、
逆にあまり自由が。。。

つまり、安全を優先すると幅が狭くなってしまう。
その人その人に合わせた行動範囲というのが
なくなってしまうときもあるように思いました。

なので、ビーチでちゃぷちゃぷしたくて、
あまり海に慣れしたんでいなくて不安のある方には、
とてもおすすめのビーチです!

でもこんなキレイなビーチだったら、
砂浜に座っているだけで十分ですね!

最高の景色です

ちなみにクラブハウス(有料)というんでしょうか?
中に入ってもとてもキレイな海を楽しめる観光スポットです。

クラブハウス(有料)からの景色もきれいです

場所は、石垣島の北になります。
最北端、平久保崎灯台より少し南。
車で市街地からは1時間15分程度です。

少し遠いビーチですが、
サンセットビーチというぐらいです。
夕日もとてもきれいです。

石垣で有名な夕日スポットといえば、
フサキ灯台や御神崎灯台が有名ですが、
繁忙期は、渋滞するときもあるとか。

その点、サンセットビーチは市街地からも
離れているため、あまり人がいないと
聞いています。
夕日の穴場スポットですね!

ぜひおすすめしたい場所の一つです。

その他、周辺情報

アクセス
 市街地、離島ターミナル、バスターミナルからレンタカー,車で80分
 川平方面からレンタカー、タクシーで50分
 空港からレンタカー、タクシーで30分
 バスは本数が少ないため、あまりおすすめできません。

 平久保崎灯台の手前にあります。

駐車場
 有料駐車場があります。
 料金は300円

 クラブハウスへ入場は300円
 トイレ、シャワー、更衣室を利用できるように
 なります。

駐車場あります(300円)

滞在時間の目安
 気の向くまま何時間でも。

ポイント周辺情報
 久宇良(クウラ)という集落にあるビーチです。
 集落にはコンビニなどのお店は特にありませんので、
 事前に必要なものは買出ししてから行った方が
 よいと思います。

ではでは


さんご礁の海からは、少人数だからこそできる、自由度の高いツアーを開催しています。
旅行、観光のアクティビティにシュノーケルはいかがでしょうか?ぜひ、ご参加ください!

この感動を伝えたい!アクティビティにシュノーケルはいかがでしょうか?


さんご礁の海からのツアースタイルを過去ブログでご紹介します。

折角の石垣島旅行、ご参加されたお客様に海を楽しんで
頂けるように日々全力投球しております。
お気軽にお問合せください。

宿泊エリアは、旅行、観光、アクティビティなどの目的に合わせて選ぶ♪

石垣島北部にシュノーケリングショップを構えるさんご礁の海からとしては、

町は遠いが、海は近い!

細長い石垣島の北部は、少し防風林を抜ければ、そこはビーチだったり、
高台に上るとエメラルドグリーンの海を一望。
そんなロケーションです。

ただ、人口5万人弱となる石垣島、周回道路は、120kmのそこそこの大きい島です。
全てが、サトウキビ畑に、海が一望というわけではありません!

滞在中は、

どんなことをして、どこを回りたいのか?

そのスタイルに合わせて、宿泊エリアをチョイス!無駄な時間をカット。
思いっきり楽しんで頂きたいと思います。

石垣島の風景1

それでは、石垣島スティ、効率の良いご宿泊エリアの選び方をご紹介します。

目次
市街地エリアとそれ以外のエリア
市街地エリアのメリット
市街地以外のメリット
まとめ

市街地エリアとそれ以外のエリア

石垣島と一言でまとめてしまっても、
市街地エリア(南側)と市街地以外では、大きく環境がかわります。

全ての拠点、市役所やスーパー、コンビニ、銀行、飲食店、病院など
生活に必要なものがすべてそろうのは、人口の8割が住んでいるといわれる

南側の市街地です

そして大自然が豊富な、石垣島らしい雰囲気、景色がまだまだいっぱい残っているのが、

市街地(南側)以外です。

こちらのマップをご覧ください。

市街地は南側のエリアです。
対して、川平、吉原、伊原間などは車で市街地まで30分。往復一時間かかります。
この石垣島の状況を把握しておきましょう!

限られた滞在時間。どれだけ効率よく、楽しめるかは、
この往復一時間をどうとらえるかが重要です。

石垣島の風景2

市街地エリアのメリット

市街地は、5万人弱の石垣島の人口の8割が住んでいると言われています。
そのため、コンビニ(ファミリーマートのみ)、マックスバリューをはじめ、
銀行に病院に飲食店と、滞在中不便を感じることは少ないです。

そして何より、ご旅行、観光でいらっしゃった方のメリットは、
石垣島から離島へのアクセスの拠点、

離島ターミナルも市街地です!

市街地エリアであれば、歩いて数分のところにご宿泊場所、
ということも珍しくありません。

一日西表島でアクティビティ三昧!帰ってきたら、遊び疲れでくたくた!
そんな時でもご飯をささっと食べて、すぐに熟睡♪
明日に備えることもとっても楽ちんです。

ただ、それだけ、いろんなお店もそろっているだけに、
街並みについては、シーサーはいっぱいあるけれど、
それほど、石垣島らしさを感じないという方もいらっしゃいます。

離島観光メイン、急遽必要なものなどの買い出しにはとても便利なのが、
市街地スティのメリットです。


石垣島市街地に集中、コンビニ、病院、ドラッグストアー
石垣島滞在中の怪我病気。病院やコンビニATM、郵便局、ドラッグストアーのご紹介

石垣島の風景3

市街地以外のメリット

対して、市街地以外のエリアに滞在するメリットは、

すぐそこにはプライベート的ビーチ

海も近く、山も近く。
大自然がいっぱいなロケーションのご宿泊場所がいっぱいです。

都会の喧騒を離れて、ゆっくり。
何もしないを楽しむには絶好のエリアです。

島タイムを満喫するなら、市街地以外でスティです!

ただ、ここで注意することは、周りには、コンビニはありません。
信号機すら、ほとんど見かけない道路です。
ちょっとした買い出し一つでも往復一時間を覚悟せねばなりません!
また銀行や、ATMも歩いて行ける距離にない場合が多いです。

夕ご飯もご宿泊先が提供しているかどうかを確認した方がよいと思います。
夕方、わざわざ市街地まで行くのもなかなか煩わしかったりします。

石垣島の風景4

まとめ

折角の石垣島旅行。少しいっぱい、無駄なく楽しみたい!
そうお考えの方!
まずは、八重山に来たら、何をしたいのか?
それを考えてみてください!

そしてそれをするためにはどこに宿泊するのかが重要です。

何もしないで島タイムをのんびり過ごしたい方は、

市街地以外にスティ!

活発に離島をいっぱい回って、アクティビィ三昧!
をご希望の方は、

市街地スティ!

スタイルに合わせて、石垣島、八重山を思いっきり楽しんでください!

ではでは

そっか、そういうことだったんだ。ふと考えたブログです

先日、静かな1日だなぁ。。。
と思いながら、タバコを吸ってくつろぎでいて、
ちょっとお散歩。海を見渡せる高台に
行ってみる。

ちょっとした高台からの眺め

うーん、とってもキレイだなぁ。

そっか、そうなんだよなぁ。
東京で二年ほど、社会人。
毎日乗った満員電車。
大変だったよなぁ。

駅のエスカレーターの混み具合は、
上京したてのときは、戸惑いしかなかったように思います。

そっか、そうだったんだよなぁ。

お客さんはみんなこういう風景をみたいんだよなぁ。
ふと再確認。

オープンした年は、年間二人だけしか来て頂けなかったお客さん。
他にすることが多すぎてほとんどショップとして活動が
できてなかったのが大きな原因ですが。。

二年目は66人のお客さん。
そして今年は、いっぱい来て頂けました!

この伊野田海域はとっても面白い場所。
シュノーケルを通じて、伊野田集落、石垣旅行、観光。
いろいなことを紹介、楽しんでいただけたらなぁと思います。

ちなみに笹川吸っているタバコは、
沖縄タバコ。

沖縄タバコのうるま

うるまといいます。
250円の安いタバコ。
吸ってみると口の水分を根こそぎ吸い取られてしまう
くらいに、とてもおいしいとはいえないタバコ。
でも癖になるんですよね!

タバコ好きの方には、お土産に!話題に!いいかも知れません(笑)

今日の朝食で子供たちとホットプレートで
ホットケーキを作りました。
ちょっと笹川の創作魂に火がついた!

先日、ブログに載せたうさぎ画。
お客さんからコメントが。

笹川画伯の描かれたウサギ画に、娘が深く激しい衝撃を覚えておりましたっ。

その話題のウサギ画。

前回、うわさになったウサギ画

ウサギちゃん。
ちょっとリベンジです!
ホットケーキで、ウサギちゃん。

ホットケーキでうさぎちゃん

これならどうだ!
まだまだ創作魂は続きます!

ホットケーキでかたつむり

カタツムリ♪
おっと、ひっくり返すのに苦戦!

家族で海にいってきまーす!

ちょっと天気のよかった日だったので、
家族で海にお散歩しにいってきました!
正太郎もうすぐ5歳。桃子3歳です。

小さい頃からこんなキレイな海を見れて、
幸せな二人だなぁ。贅沢物だよ!

最近幼稚園に通っている正太郎は、
少し方言がまじり始めました。

たとえば、『何してるの?』は

何しているば?

となります。最後が『ば』です。
『やめろ!』は

やめれ!

となります。
これが習慣になったらなかなかだなぁと思うのは、
タンスの角に足の親指をぶつけたときには、

『痛いっ!』っていいますよね!
石垣島の方は、

あがっ!

っていいます。そのうち、言い始めるんでしょうね(笑)

シーズンもオフに入ってきました。
のんびり毎日過ごしています。
天気がよければ、飛び込み予約、
いつでもOKです!
お待ちしております。

ではでは


さんご礁の海からは、少人数だからこそできる、自由度の高いツアーを開催しています。
旅行、観光のアクティビティにシュノーケルはいかがでしょうか?ぜひ、ご参加ください!

この感動を伝えたい!アクティビティにシュノーケルはいかがでしょうか?


さんご礁の海からのツアースタイルを過去ブログでご紹介します。

折角の石垣島旅行、ご参加されたお客様に海を楽しんで
頂けるように日々全力投球しております。
お気軽にお問合せください。

一度は立ち寄りたい観光スポットブログ!平久保崎展望台

石垣をドライブする方は、ほとんどの方が立ち寄っている場所ではないでしょうか?

石垣島最北端、平久保崎灯台

石垣最北端の平久保崎灯台入り口

最北端とか最南端とか。一番端っていう場所には、なんだかビビッとするものがありますよね!この平久保崎灯台は、その一番最北端だよ!っていう期待を裏切らない場所です。300度以上の展望を誇る海を見ていると

水平線が丸く見える場所です!

海に入らなくてもその透明度の高さがわかるくらいに紺碧の青をこの灯台から見ることができます。

紺碧の青!とってもキレイです。

この日は、偶然にもパラグライダーが平久保崎周辺を飛んでいました。とっても気持ちよさそうです。

最高のぜいたくですね!

灯台のすぐ近くに、火番盛といわれる小高い山があります。何をする場所かというと、

火番盛は1644年(順治元)頃に設置されたとみられ、沖縄本島の首里王府への税を納めるためなどに行き来していた船や外国船の到来などを監視し、その情報を「烽火」(火と煙)によって、当時、行政の中心となっていた役所である蔵元に伝えるために造られたものです。

石垣市役所のホームページから一部抜粋

らしいです。
小高い丘は他にもいっぱいあるので、この場所かどうかは、少しあいまいですが、とても見晴らしがすばらしいです。

小高い丘からの展望も最高です

この平久保崎灯台にいくなら、晴れた日をとてもおすすめします。また北風が強い日は、おすすめしません。
最北端にあるだけあって、北よりの風があるときは、とても強風が吹きます。間違っても台風前に行くことは避けましょう!

空を飛んでしまいまそうになります(笑)

お客さんとシュノーケルツアーのスケジュールのお問い合わせの際に、平久保崎灯台は、どうしても子供たちに見せてあげたい!という方がいらっしゃいました!そんな会話を思い出します。

年に数回は笹川も訪れることがあります。やはりそのたびに、すばらしいと思って帰ってきます。ただ、やはりそこは最北端。少し遠いです。伊原間の集落(国道390号の最終点)を過ぎたあたりから、風景はサトウキビ畑が続きます。

石垣島には、代表的な灯台、展望台が三つあります。

東には玉取崎展望台
西には御神崎灯台。
そして最北端には平久保崎灯台。

それぞれの場所にも

青い空と青い海が見れます。

晴れた日であれば、期待を裏切らない絶景スポットの一つです。ぜひお立ち寄りください。

滞在時間の目安
 30分程度

ポイント周辺情報
 トイレ、自動販売機が駐車場にはあります。 駐車場は台数に限りがあります。繁忙期は、渋滞する日もあるそうです。夏の晴れた時は絶景を楽しめる観光スポットです。冬の平久保崎灯台はとても北風が強いです。ご注意を。間違っても台風のときには行かないようにしましょう!

ではでは


さんご礁の海からは、少人数だからこそできる、自由度の高いツアーを開催しています。
旅行、観光のアクティビティにシュノーケルはいかがでしょうか?ぜひ、ご参加ください!

この感動を伝えたい!アクティビティにシュノーケルはいかがでしょうか?


さんご礁の海からのツアースタイルを過去ブログでご紹介します。

折角の石垣島旅行、ご参加されたお客様に海を楽しんで
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絶景!マーペーといえば石垣島北部のシンボルです

石垣島北部のシンボル、マーペは、絶景の観光スポットです。
マーペ。名前だけ聞くと

何それ?

なんのことだかわかりません。
正式名は野底岳と地図には表記されています。
そう、山のことです。
地元ではマーペと呼んでいます。

↓海からみるとこんな感じに見えます。
 なだらかな山並みにポツンと飛び出たとんがり山です。

なだらかな傾斜にぽつんと飛び出ているのがマーペです。

遠くからみてもかなり傾斜のありそうな
とても険しそうな山に見えます。

でも実は、登山口から山頂までは20分程度で到着。
標高は282m。傾斜はそれなりにありますが、
お手ごろな山といった感じです。

先日、晴れた日に登ってみました。
山頂からの景色。

山頂からの景色。青い海と青い空。どこまでも続いています。

360度の展望です。
エメラルドグリーンの海は見渡す限り続いています。
抜けるような青空と海がどこまでも続いています。

向きを変えれば緑の山並みがきれいです。

眼下に広がる石垣島の山並みもきれいです。

今の僕なら空を飛べる!

そんな勘違いまでしてしまいそう(笑)
ちなみに山頂はとても狭い。

山頂は狭い!大きな岩がごろごろしています。

半径8mもないです。狭い。そして岩がごろごろ。
岩の上に座ってのんびり絶景を堪能。
岩の下を除くと

絶壁!!!

やっぱり僕は空を飛べません。(怖)
海からみてもあれだけのとんがり山ですもんね。
山頂も狭くて当然かもしれません。

それではマーペの由来をご紹介。

その昔、琉球政府時代に、行われた移住政策がありました。
黒島の道路を境界線としてどちらか片方をこのマーペの麓の
集落に強制移住させたそうです。石垣島の未開拓の土地から
年貢の増収を見込んでの政策だったそうです。

その中にいたのがマーペさんです。女性です。
マーペさんには、カニムイという将来を約束した彼氏が
いたそうですが、引き離され、この山の麓の集落に
移住することになりました。

マーペさんは寂しくなってはこの山にのぼり、
黒島の方をいつもみていたそうです。

そして最後は石になってしまったという伝説が
残っています。

それがこの山の名前の由来です。
ちなみに石垣島の伝説は、

最後、石になる方が多いです。

だから石垣島っていうんですね(笑)
この伝説から生まれた民謡のが

つんだら節

方言でつんだらは寂しいを
意味するそうです。

そして年に一回行っている祭りが

つんだら祭り

です。
この祭りのときには黒島からも
公民館長や黒島の民謡を歌ったり踊ったり。
にぎやかなお祭りとなります。

寂しい伝説が残る山ですが
頂上からの景色は絶景の観光スポットです。
少し登山に興味のある方は登ってみては
いかがでしょうか?
360度の絶景はおすすめです。

周辺情報等
アクセス
 市街地、離島ターミナル、バスターミナルからレンタカー,車で40分
 川平方面からレンタカー、タクシーで30分
 空港からレンタカー、タクシーで30分

 野底林道の中腹に登山口があります。

マーペの登山口は野底林道にあります

登山口にはちゃんと看板も

登山口は東側と西側の二箇所あります。
今回トライしたのは東側の登山口になります。
傾斜は急ですが、短い時間で登れるのが、
東側の登山口です。

駐車場
 登山口入り口にちょっとした車を停める
 スペースがあります。

登山時間の目安
 登り20分程度
 下り15分程度

その他
 登山道は傾斜があり、
 下りは滑らないように注意が必要。
 危ない場所はロープもあります。

傾斜のある登山道ですが、危ないところはロープが付いています。

 また登山道は狭く、一人が
 通れるぐらいの道です。

 暑くても長袖、長ズボンが基本です。
 草木が長く、体に擦り傷がつき易いので
 ご注意ください。

石垣島のイメージといえば海、離島、シーサーなどなどですが、
登山という観光スポットもおすすめです。

山に登れば、より一層、海の景色を楽しめるのも
離島ならではです。

ぜひお試しください!

ではでは


さんご礁の海からは、少人数だからこそできる、自由度の高いツアーを開催しています。
旅行、観光のアクティビティにシュノーケルはいかがでしょうか?ぜひ、ご参加ください!

この感動を伝えたい!アクティビティにシュノーケルはいかがでしょうか?


さんご礁の海からのツアースタイルを過去ブログでご紹介します。

折角の石垣島旅行、ご参加されたお客様に海を楽しんで
頂けるように日々全力投球しております。
お気軽にお問合せください。