海が怖い。。。。
でも、ちょっとだけでも海を覗いてみたい。。。。
不安と好奇心を天秤にかけてみる。
そして
海に入ってみる。

ほんの少しでもその気持ち、好奇心があるならば、
その気持ち、後押しさせてください!

さんご礁の海からは少人数ツアーです。
満員は4名様まで。ひと家族の場合のみ6名様まで。
幼児のお子様から60歳以上の方々までご参加可能。
その秘訣は少人数ツアーです♪
怖い気持ちは大切にしましょう!だからこそ、
物事を慎重に進めることができます。
だからこそ、「安全」ということスキルが身につくものです。
むしろ、
海が怖いと思うのは自然なことです。

なぜなら、
我々は陸の生き物ですから

歩くことはできる。
走ることもできる。
でも、
海の中で生活はできません。
だからこそ、
未知に対する好奇心!
実際に、
さんご礁の海からへご参加頂くお客様の中にも、
海が怖い
泳げない
顔を水につけるのが苦手
そんな方がたくさんいらっしゃいます。
でも不思議なことに、
ツアー終了後には、
「もっと早く来れば良かった♪」

という言葉を頂くことも少なくありません。
これぞ少人数ツアー、スタッフとの距離の近さが安心につながり、
勇気ある一歩を踏み出せた理由の一つです。
今回は、
海が怖い人へ。
石垣島の海で最初に知ってほしいことをお話しします。
AI要約
海が怖いと感じるのは自然なことです。人は陸で生活する生き物であり、海に対して不安を感じるのは当たり前です。しかしシュノーケリングは泳ぎの上手さを競う遊びではなく、浮きながら海を楽しむアクティビティです。少人数ツアーや浅瀬ポイント、ライフジャケットなどを活用することで、泳げない方や海が苦手な方でも安心して楽しめます。石垣島の海を楽しむために大切なのは「泳げること」ではなく「やってみたい気持ち」です。
まず最初にお伝えしたいこと。
海が怖い。
深い場所が怖い。
波が怖い。
足がつかない場所が怖い。
海が怖いのは正常です。
なぜならば、
人は陸で生活する生き物。
海を前にして不安になるのは当たり前なんです。
だって、人はえら呼吸できませんからね!
だからこそ、
普段行くことのない場所。
普段見ることができないもの。
憧れがでてきますよね!

その不安は大切に心にとどめておきましょう!
でも
少しの勇気で広がる世界
も大切にしてください!だからこそ見れる風景があるのも事実です。
テレビやSNSで見るあのサンゴに群れるお魚の映像に対する憧れ、
一度行ってみたい!
そう思ったタイミング、お気軽にお問合せください。
さんご礁の海からは
満員は4名様まで。ひと家族6名様までの少人数ツアーです。
スタッフとの距離はとても近く、この絶対的安心感。
だから大冒険にトライできるというものです♪
意外かもしれませんが、
泳げる人でも海は怖いとおっしゃっる方も
プールと海はまた別物。
波がある
潮の流れがある
足がつかない
そしてしょっぱい
つまり、
大自然真っただ中の海。

プールと海、環境変われば、装備も変わります。
だからこそ、海を楽しむにためにはコツがあります。
海を楽しむための道具。
マスク、シューケル、フィン
必ず浮く装備
ウエットスーツ、ライフジャケット。

そして次に大切なことは、
正しい装着、正しい使い方
そのコツは、少人数ツアーにお任せ下さい!
しっかりレクチャー、サポートさせて頂きます。

実際、
泳げない方でも楽しめる人はたくさんいます。
笑顔いっぱいツアー、大得意です。

実はガイド目線で見ると、
少し怖がりな人の方が安全です。
不安があるからこそ
マスクの装着ちゃんとできてるかな。
マウスピースの咥え方、大丈夫かな。
としっかりチェックをしてからエントリー。
そして海に入って、基本動作の確認。
しっかり基本を押さえる。

ひとつひとつをしっかり確認しながらすすめていけるからこそ、安全度がアップします。
反対に、
「大丈夫大丈夫!」
という人ほど、
無理をしてしまうこともあります。
怖い気持ちは悪者ではありません。
海を楽しむための大切な感覚でもあります。
これもよく誤解されています。
シュノーケリングは、
泳ぐ”競技”ではありません。
海を覗く”遊び”です。

そのためには、特別な道具があります♪
必ず浮く装備
ライフジャケットやウエットスーツ
があります。
つまり、
頑張って泳ぐ必要はありません。
ただ、顔を海につけて
ただ、浮いているだけ
それだけでサンゴやお魚さんを見ることができます。
それがシュノーケリングの醍醐味なんです。
海が怖い人に一番伝えたいこと。
それは、
いきなりスーパーマンにならなくていい。
ということ。
我々はオリンピックは目指しておりません。
1分1秒を競っておりません。
誰かに褒められるために海に来ているわけではありません!
目の前のきれいな海。
そして水中世界、サンゴとお魚さん、
どれだけ楽しめるだろう♪

を競いましょう!
最初から、
深い場所へ行く
長く泳ぐ
上手に泳ぐ
必要はありません。
まずは、
海に浮いてみる。
海を覗いてみる。
それだけで十分です♪
そのためのコツ、そしてサポートさせて頂きます!
海が怖い方にとって、
ショップ選びはとても大切です。
こちら石垣島にはとても数多くのショップ。
いろんなショップやツアープランをみているとだんだんわからなくなってきてしまって、
プラン名と金額だけでショップ選び!?
なんてことにもなりがちで。
いえいえ、貴重な滞在時間、そしてこんな遠い島々、石垣島まで来たんですから、
安心して楽しめるツアー
をお選びください!少人数なら、
「これで大丈夫ですか?」
とスタッフに軽くて質問できたり。
不安が爆発、緊張マックスになる前に解消できたり。
つまり安全シュノーケリング、一番重要なことは海に入る前に、
不安は解消されていること。
少人数ツアーはスタッフとの距離はぐぐっと近く、
その不安に寄り添いながらサポート致します!
何を見たいかによっていろいろ水深がかわってくるものです。
たとえば、大型回遊魚マンタ。
水深20m前後、深場エリアが多いです。
ウミガメポイントもどちらかというと深めだったり。
さんご礁の海からのツアーは
マンタ、幻の島、青の洞窟、ウミガメ以外
西と東。真逆エリアでツアーを行っています。行くことはありません。
つまり、マンタいません、ウミガメもいることはいるけれど期待しないでください。
その分、
浅瀬のサンゴとお魚わしゃわしゃコースは大得意です。

幻の島も青の洞窟もないエリアですが、
1m先のクマノミさんと5m先のクマノミさん

どちらがより見れるでしょうか?
浅瀬シュノーケリングのメリットは、
お魚さんと目が合う喜び

そして浅瀬は何よりも安心感がありますよね!
さんご礁の海からのツアーエリアは、
こうした浅瀬シュノーケリングです。
※海は水深が深くなる満潮、浅くなる干潮を繰り返しています。
時間帯によっては、足の着く高さがあるタイミングもあります。
海に対する不安の強い方は干潮時間リクエストにてお問合せください。
海が怖い。
それで大丈夫です。
むしろ自然なことです。
大切なのは、
怖いけど少しやってみようかな。
少しの勇気で広がる世界。
そしてその不安を乗り越えた時、
目の前に広がる世界に感動

海は好奇心を満たす場所。
その大冒険のお手伝いさせて頂きます。
Q1. 海が怖いのですが参加できますか?
はい、海に対して不安のある方、泳げない方もご参加頂いております。
しっかりサポートの少人数ツアーです。
その不安に寄り添います。
Q2. 泳げません。
問題ありません。重要なことは、顔をつけてただ、浮くだけ。
これができれば楽しめます。
プールと違って海です。
必ず浮く装備ライフジャケットやウエットスーツを装着します。
Q3. 顔を水につけるのが苦手です。
これぞ海のレジャーの特徴の一つです。
本能的に不快感や呼吸の苦しさ、恐怖などが原因と言われます。
だからこそ、マスク、シューケル。
顔をつけても水中を見ることができ、呼吸ができる装備があります。
特徴を押さえて、しっかり基本を押さえることが大切です。
そのコツは、さんご礁の海から、少人数ツアーにお任せ下さい。
Q4. パニックになったらどうなりますか?
パニックになったらではなく、ならないためにはどうしたらよい?
その点をしっかりレクチャーしてから海に入ります。
Q5. 子供も海を怖がっています。
お子様とご一緒のツアーはいつも大冒険です。
その不安を乗り越えて海を楽しみましょう!
さんご礁の海からはお子様の年齢に合わせて、
浮き輪と箱箱メガネもご用意、
グラスボート出港も行っております。
お子様も楽しめるよう、サポート致します。
Q6. シニアでも参加できますか?
60代70代の方も多く参加されています。
Q7. 船酔いが心配です。
ポイントまでボートで移動すること約5分。
船酔いに関しては乗り切る方も多いです。
ただ、泳いでいるときに気持ち悪くなる波酔い。
こればかりは頑張りましょう!
バス、車、電車に飛行機。
乗り物にあまり強くない方は、
酔い止めのお薬を服用の上、お越しください。
Q8. 足がつく場所はありますか?
潮位によっては足がつく時間帯もあります。
海は水深が深くなる満潮、浅くなる干潮を繰り返しています。
ご滞在期間をお知らせください。
浅くなる時間帯をお伝え致します。
Q9. 雨でもできますか?
警報級のどしゃぶりの大雨でない限りはほぼ問題ありません。
Q10. 海が怖い人に一番大切なことは?
「やってみたい」という気持ちです。
海はいつだって大冒険です。
サポート致します。