石垣島に来たら、やっぱりトライしてみたいこと。
それは海ですよね!

でも子供が小さいし。。。まだ早いかな。
とあきらめモードのお父さん、お母さん!
一度、さんご礁の海からのシュノーケリングツアー、試してみませんか?
石垣島で幼児・子連れの海デビューが不安な方へ。
さんご礁の海からでは、以下の理由で「泳げなくても安心して参加」できます。
・お子様いれば必ず完全貸切ツアー
・浅瀬スタート&足がつくタイミングを選択
・海に入らなくてもグラスボートで楽しめる
・80cmからの子供用装備を完備
・現役3児の父がガイドとして対応
※「泣いてしまう」「怖がる」「マスクが苦手」も想定内です。

家族だけの貸切で気兼ねなくお子様、家族のペースに合わせてツアーを開催。
無理なく楽しんで海デビュー!サポート致します!

「海が好きになるかどうか」は、正直その時々の状況次第ということも。
ではありますが、
“海が怖いまま終わらせない”
それが、さんご礁の海からの海デビューです。
さんご礁の海からのシュノーケリングツアーは笑顔いっぱいツアー♪
その理由は、
お子様いれば貸切ツアー!

そのご家族のみでツアーを開催です。
ただでさえ、今から海に行く!となれば、不安いっぱい、ドキドキいっぱい!
さらにフレンドリーにしゃべりかけてくるこのおじさん(スタッフ笹川)。。。
人見知りのお子さん、慎重派のお子さん。。。となれば、越えなければならない壁がいっぱいです。
もちろん、もちろん、それは初めてのシュノーケリングのお父さんとお母さんも一緒!
だからこそ、お子様いれば貸切ツアー。
そのお子様、そしてご家族のペースに寄り添いながらツアー準備。
そして海をご案内できる体制にて、ツアーを行っております。
とにかくガイドとの距離が近い。だからこそひとりひとりにあった、寄り添い方、サポートの仕方。
貸切ツアー、その自由度の高さはお子さんにもきっとよい経験、そして大きな成長につながると思います。

さんご礁の海からのシュノーケリングポイントは、
基本的には浅瀬エリア
となるインリーフに数多くあります。
そのメリットは数多く!
港からボートで移動すること5分程度で到着します。
移動時間が短い!
30分や一時間の移動ではありません。
とにかく近い!がメリット。幼児のお子様には体力的負担が少なく、ご参加しやすいです。
そして、お子様がいらっしゃる場合は、
水深浅くなる干潮時間

のツアーをおすすめしております。
海は水深が浅くなる干潮、深くなる満潮を繰り返しています。
午前と午後、半日だけでも、2mから3mくらい、水深が変わる日もあります。
タイミングによっては、足がつく高さからスタートできる日もあります。

さぁ深さに対する不安和らげば、次のステップに取り掛かりやすいです。
その海を楽しむコツは、プロにお任せください。
サポートさせて頂きます。
※常に足がつく高さがあるわけではありません。
ご滞在日をお知らせ頂ければ、干潮時間のおすすめをお知らせいたします。
そしてポイントに到着すれば、まずは、
ガラス越しの水中世界を楽しみましょう!

不安いっぱいだったお子さんもテンションアップ!
今から行く場所。その様子が目に見えれば、
シュノーケリングのイメージ、心準備も出来上がってきます!

そして実際に海にドボン!

不安が強い慎重派の方には、あの手、この手でサポート!
でもここは海!大自然真っただ中の場所。待ってと言っても待ってくれない容赦ない空間。
心折れてしまうことは、お子さんだけではありません。大人もしかり。
そんな時は、
ボート上から水中世界を楽しみましょう!

最後の伏線はグラスボート出港でございます。
海のレジャーはどうしても好き嫌いが分かれてしまうもの。
どうしてもなじめなかった場合は、海に入らなくてもボート上からでも楽しめるグラスボート出港!
これも笑顔いっぱいツアーの秘訣の一つです。
事務所に到着、そして笹川とお会いしたタイミングからツアーは始まっております!
海に対して不安のあるお子様。慎重派のお子様が海を楽しむために
重要なこと。
小さな自信!重ねること。

そのできた!の喜びを積み重ねていくこと。お子様との接し方として大切にしているポイントです。
だからこそ、マスクのデビューのお子様には必ず口酸っぱくお伝えすることがあります。
自分のことは自分でする。

とっても大切にしている言葉です。
具体的には、事務所に入ってご挨拶。
サンダルに履き替える。トレイに行く。お着替えをする。
それって普通のこと!?
いえいえ、低学年くらいまでのお子様はその普通が旅行中には難しくなったりすることも。
旅行中のお子様は甘えん坊さんになったり。。。
初めての飛行機、初めてのホテルで睡眠不足で。疲れは大丈夫でしょうか?
なんだかいつもと違うテンションの高さ?それとも低さ?
さらに不安、緊張に人見知りが合わされば、
いつもできていたことができない!

この状態。負け戦といいます。
そこからマスクを装着。シューケルのマウスピースを咥える。
もう我慢の限界となると楽しめるものの楽しめなくなります。
お父さん、お母さんにおじいちゃん、おばあちゃんは見守ってあげて下さい。
ガイド笹川、さりげにお子様は見ております。
”小さなできる”から気づく信頼関係。

現役3児の父。子供からはいつも暴走気味と言われておりますが、
海を楽しんで頂けるよう、サポート致します。
Q. 石垣島のシュノーケリングは何歳から海デビューできますか?
A. 0歳でも参加可能です。ただ、股付きの浮き輪を利用します。
腰が座っていることが前提となります。そのため0歳6か月のお子様が過去最少年齢です。
Q. 泣いたり怖がった場合、どうやって落ち着かせますか?
A. そのお子さんの海って楽しい!スイッチをとにかく探します!
水しぶきでばしゃばしゃしてみたり、
箱メガネで水じゃばじゃばであわあわ作ってみたり、
海水ペロっと舐めてしょっぱい!してみたり。。。
ただ、うまくいくかどうかはその時次第です。
お子様とご一緒のツアーはいつもうまくいったりいかなかったり大冒険ツアーなんです。
Q. 上の子と下の子でレベルが違う場合、どう対応しますか?
A. 貸切ツアーなので、自由度高く、楽しんで頂いております。
例:上の子はシュノーケル練習 → 下の子は箱メガネで水遊び。
などなど。
疲れたらグラスボートで休憩もOKです。
Q. 早朝や夕方など、混雑を避けたいのですが可能ですか?
A. さんご礁の海からのツアーエリアは他にショップはありません。
混雑することはありません。
Q. 車酔いしやすいのですが参加できますか?
A. 大丈夫です。出港ポイントからポイントまでは ボート移動5分程度です。
船酔いのリスクは最小限です。
とはいえ、やはり酔ってしまう方もいらっしゃいます。
乗りものに弱い方は酔い止めの薬の服用をお忘れなく。
Q. 石垣島のシュノーケリングは何歳から海デビューできますか?
A. 問題なく開催できます。海に入れば、濡れてしまいます。
気にする必要はほとんどありません。
※梅雨時期の大雨洪水警報級の雨の場合は濁りが発生する日が年間数日あります。
Q. 子どもが海に興味を持つか心配です…
A. こればかりはやってみなければわかりません。
海の楽しさをお伝えできるようにサポート致します。
Q. 海で泣いたまま終わることはありますか?
A. ないとは言いませんが、グラスボート出港しております。
次こそは海を楽しめるように頑張ろう!
決意をしてお帰りになる方も多いです。
Q. 祖父母も一緒に参加できますか?
A. はい!貸切ツアーなので、年齢制限なくご参加頂いております。
Q. 水が怖い夫(大人)がいても大丈夫?
A. もちろん大丈夫です。ご参加頂いております。
ただ、海は好き、嫌いがとても分かれるレジャーだと思います。
拭い去れない不安がある方は、グラスボートでボート上から楽しみましょう!
Q. 赤ちゃんの荷物が多いのですが、預けられますか?
A. スーツケースにベビーカーに貴重品を含めて事務所でそのままお預かり致します。
Q. 海デビューが成功しやすい時期はいつ?
A. やはり水温が高い時期をおすすめします。
6月から11月頃でしょうか?
水温が冷たいとそれだけで心折れてしまうお子さんが増えます。
Q. 写真は撮ってもらえますか?
A. はい。有料となりますが撮影してデータお渡ししております。
Q. ベビー用の日よけやラッシュガードは必要?
A. グラスボートには屋根がありますが、日焼け対策としてラッシュガードなどがあれば、おすすめします。
Q. 子どもが海の生き物を触りたがるのですが?
A. 海に限らず、川でも山でも。自然界にはルールがあります。
それは「わからないものは触らない。」
です。何気に毒をもった生き物はいるものです。
Q. 靴は何を履けばいいですか?
A. 基本はサンダルでOKです。事務所に無料貸し出しサンダルございます。ご利用下さい。
Q. 遊び疲れたらどうしますか?
A. グラスボートで休憩しながらガラス越しのサンゴを楽しむ♪
その間、元気いっぱいチームはフリータイムでシュノーケリングを楽しんで頂いております。
Q. 泳げない大人だけでの参加もできますか?
A. はい、もちろんです。
“家族の海デビュー専門店”なので、泳げない大人の方のサポートもぬかりなくさせて頂きます。