2025年、皆さん夏は楽しんでいるでしょうか?
まだまだ遊び足りていない!不完全燃焼という方、ご安心ください!
夏は7月8月だけではありません!
こちら石垣島は、9月でも10月でもまだまだ夏!
強い日差し、青い空、青い海は健在!
遊びそびれた夏を取り戻す♪

9月10月の石垣島はシュノーケリング、十分に楽しめます!
秋の気配などまだ感じず、夏真っ盛りです!
それではもっと詳しくみていきましょう!
結論:水温高く快適。台風さえ来なければ穏やかな海は健在です!混雑もやや緩和です♪
石垣島でシュノーケリング、その夏の特徴は南寄りの風です。
風は暖かく、弱い風。水温はまだ高く(28℃前後)、台風さえ来なければベストコンディションが確約されているシーズンです。
遊びそびれた夏を取り戻すには9月10月、おすすめします!
またご参加される方々は、夏休みが終わってご家族連れの方々はやや少なくなります。
お友達やご夫婦やカップルの方が増えてきます。
さらに60歳以上のシニアの方も数多くご参加頂いております。
さんご礁の海からは年齢制限は設けておりません。
過去最高例は92歳の方です。

結論:繁忙期ピークは過ぎ、観光の方は少な目。フライト宿泊料金もリーズナブルに。
やはりこちら石垣島の繁忙期、ハイシーズンといえば、ゴールデンウィークに夏休みです。
そのピークが落ち着き始める9月です。
観光スポットには、家族連れはやや少なめに。
飲食店も落ち着きはじめて、ご宿泊にフライトもリーズナブルになりはじめます。
繁忙期をさけて、ベストなタイミングを狙いたい方は、9月10月がおすすめです。

結論:日中は半袖短パンでOK、海は水着+ラッシュガードでも楽しめます。
陸上の最高気温は28℃から31℃といったところです。
半袖、短パンにサンダルでも十分です。
つまり、空きの気配はまだまだ感じることができず、夏真っ盛りです。
そして日差しもまだまだ強いです。
日焼け対策として、薄手の長袖を羽織っての観光をおすすめします。
水温はやはり28℃前後といったところです。
寒がりな方以外は、ラッシュガードに水着でも十分に楽しめる範囲です。

結論:台風シーズンのピーク!その対策は一日一善です!
実は年間を通して、一番強い台風が来るのは9月だったりします。
つまり、この時期は台風のリスクは覚悟です!
さすがに旅行計画を立てる一か月、二か月前から当日の天気が分かる方はいないです。
究極の台風対策は、一日一善です。
日ごろを行いをよくして、当日は晴れ!となることを祈るしかありません。
準備物はテルテル坊主です。

結論:7月8月よりはひと段落しますが、飲食店、観光スポットやアクティビティは要予約です。
繁忙期のピークは過ぎた石垣島ではありますが、
まだまだ9月10月は観光の方は多く、人気のある飲食店やマリンショップは要予約です。
まずは石垣島でやりたいことをリストアップ!
そしてショップ探し。これをやりたい!と思ったことは事前予約をおすすめします。
Q. 9月・10月でも泳げますか?
A. はい、9月10月でも泳げます。
水温27℃から29℃で快適に泳げます。
むしろ日焼け対策が重要です。
Q. 台風で中止になる確率は?
A. 年間を通して一番強い台風が発生するのが9月です。
台風の勢力と進路によってはもちろん中止になる日が出てくるのが例年です。
一番のリスク分散は、1泊でもながくロングスティです。
望みをつなげる作戦が有効です。
でももっと有効な方法は、台風シーズン7月から10月はさけて冬、おすすめします。
Q. 子どもや初心者でも大丈夫?
A. 子どもや初心者の方もシュノーケリングは楽しめます。
その理由は、さんご礁の海からは少人数ツアー。
海を楽しむコツをしっかりレクチャー、アドバイス。
水中にもガイドは一緒に入ってサポートさせて頂いております。
子どもや初心者、シニアの方に泳げない方、海に対して不安のある方は、
さんご礁の海からの少人数ツアー
おすすめします。

Q. クラゲや危険生物はいますか?
A. 海に限らず山でも川でも危険生物は必ずいます。9月10月でも注意は必要です。
ただ、対策はあります。
肌の露出を控えて長袖長ズボン。
正しい服装、正しい知識があれば恐れることはありません。
こわいこわいというよりもせっかくの石垣島、おもいっきり楽しんで頂きたいです。
その不安は少人数ツアー、ご相談ください。
Q. 9月・10月はクラゲが多いですか?
A. 9月10月はまだ遭遇率高めです。沖縄で悪名高いハブクラゲは水温が上がると出てきます。
水温が上がる夏に出てくるのがハブクラゲです。
9月10月はまだ夏、水温は高いです。
ただ、ハブクラゲに関しては、ビーチ際に集まる習性があります。
さんご礁の海からはボートシュノーケリング。
沖合ではハブクラゲは見たことはまだありません。
Q. 9月・10月の海の透明度は?
A. 少し濁りぎ意味が相場。とはいえ、サンゴとお魚さんは十分に楽しめる範囲です。
夏は台風以外は波が少なく穏やかな海が続きます。
そうなれば、海水入れ替え少なく濁りが発生しやすくなるのが
夏の特徴です。
とはいえ、ここは石垣島の海です。
透明度は10mはキープしている日が多く、
サンゴとお魚さんは十分に楽しめます。

Q. 雨の日でもシュノーケリングはできますか?
A. はい、雨天でも可能です。ツアーで重要なのは風の強さと波の高さです。
シュノーケリングツアーにおいて重要なコンディションは、
風の強さと波の高さです。
その点、9月10月にツアーが中止になる場合は、
台風の接近に伴う強風と高波です。
ちなみに台風が石垣島直撃となった場合は、
さんご礁の海からの相場としては、
最接近日と前後2日間はツアーが中止になる場合があります。
【沖縄旅行で台風に遭わない方法】旅上手は“行く時期”で決まる!
それが以外は雨が降ろうともすぐに止み、
ツアーが中止になると場合はほとんどありません。
【石垣島】旅行中はずっと雨!そんな時ほどシュノーケリングがおすすめ!
敵は台風のみです!
台風のリスク分散は1泊でも長く!もしくは、冬に来る。
をおすすめします。
Q. 9月・10月はどんな魚が見られますか?
A. 年間を通して夏でも冬でも大きく変わりはありません。具体的に見れる魚はデバスズメダイ、チョウチョウウオ、クマノミなどカラフルな魚が豊富です。

Q. 水中カメラは必要ですか?
A. デジタルの思い出を残したい方はご持参ください。またお持ちでない方はレンタルも。さらに撮影に自信がない方はスタッフが撮影致します。
思い出作り応援します!
自分で撮る→レンタルカメラ。自分を撮ってもらう→ガイドが撮影します♪
Q. 船酔いが心配です。どうすればいいですか?
A. 船酔い対策は、満腹、空腹、疲れ、睡眠不足が大敵。酔い止めの薬を服用して、あとは気持ちで乗り切りましょう!
ボート上で酔うのは船酔い。
海を泳いでいるときに酔うのは波酔い。
と言ったりします。
両方ともに対策は、満腹、空腹、疲れ、睡眠不足が大敵。
そして朝ごはんやランチには、柑橘系は避けて、ショウガ、梅干しがよいとされています。
(科学的根拠はわかりません。)
自信のない方は、酔い止めのお薬を服用の上、ご参加下さい。
石垣島にドラッグストアーは数店舗あります。
また弊社では薬剤師の資格は持っておりません。
販売、譲渡はできませんので、ご了承ください。
Q. ウェットスーツは借りられますか?
A. はい、さんご礁の海からのツアーでは可能です。料金にすべて含まれております。
当日、申込書ご記入時にライフジャケットもしくはウエットスーツ
どちらにするかご相談の上、決めております。
Q. 台風接近時はいつわかりますか?
A. 気象庁の台風情報は、台風および24時間以内に台風になると予想される熱帯低気圧の実況、予報等 を行ってくれます。
5日先まで予報してくれます。
さんご礁の海からとしては、
windyやアメリカ軍の台風情報は見ないようにしています。
気象庁の台風情報、一本でツアー計画を立てております。
Q. 午前と午後どちらが透明度が高いですか?
A. 特に関係ありません。満潮、干潮、うねりの強さによって変わります。
よく朝一番の午前のツアーの方がきれいとおっしゃっる方がいますが、
そんなことはありません。
弊社ツアーエリアにおいては、満潮、干潮。そしてうねり具合によっては、
午後の方がきれいな場合もあります。
こればかりは当日にならないとわかりません。

Q. 9月・10月は日焼けしやすいですか?
A. はい、晴れた日はまだまだま夏真っ盛りです。油断しやすい時期、注意が必要です。
9月でも10月でも夏真っ盛り、秋の気配はまだ先です。
年末年始でも晴れれば日焼けする石垣島です。
結論:9月・10月は夏の繁忙期ピークは過ぎて混雑は少し緩和。料金も落ちついてリーズナブルに。快適に楽しめる“穴場シーズン”です。シュノーケリングも快適に楽しめます。
こちら石垣島の繁忙期、ハイシーズンはゴールデンウィークに夏休みです。
そのピークが過ぎた9月10月は、穴場時期、おすすめの時期のひとつです。
秋の気配はまだまだ先。それが石垣島の9月10月。
遊びそびれた夏。もっと感じていたい夏!2025年夏を完全燃焼したい方!
石垣島が待っています♪
冬になる前にぜひぜひ、お越しください!